http://gallery.menalto.com/
まきおさんのところで、使われているフリーフォトアルバムシステム。
石垣島の記事って9月だったんですね○| ̄|_
なかなかゆっくり更新できなくて、いつの間にか年を越してしまっておりました…。
すでに寒中お見舞いの時期も過ぎようとしておりますが、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 m(__)m
さて、八重山そばを食べた後、ホテルにチェックインいたしました。
部屋は全てコテージ形式になってるホテルで、2部屋隣同士でしたが、一軒家の様なところでした。

これは部屋に向かう途中のレストラン入り口にいた、シーサー(右側)さんです。
シーサーは石垣島では左右ペアだと後で知ったので、後日左側さんも撮影しておきました^^;

到着時間は午後早めだったのですが、海はすでに引き潮…一番海に入りたい時間帯に引き潮なのが残念でした。
ここはホテルのビーチにある桟橋(?)です。船は着きませんが^^;

1日目は特に予定がなかったので、かの有名な川平湾へ。実は本に掲載されている写真のことを、「こんなの絶対色補正してるって!」とバカにしていたのですが、それは本物だったと反省、感動しました…。(引き潮でしたが^^;)
お天気が曇ったり晴れたりだったので、海の色も明るくなったり暗くなったりするのですが、肉眼だととってもキレイ!

本に載っているのはこの辺から撮ったのかなーと高台に上がってみました。
プロはもっと上手に撮りますね^^;
まだまだ、ただ撮影しているといった写真ばかりで恐縮ですが、やっぱり本物には敵いませんね…。
実はこの写真、ちょっとだけPhotoshopで補正しています。
どうもマゼンタかレッドが強くなってしまうようで、そこだけ少し抑えている感じです。
カメラ側の設定で調整できるんでしょうかねぇ…/(-_-)\
またそのうちつづく…(?)
実は…国内線は乗るのが初めて…ちょっとドキドキです。
そして、この旅行のために買ったカメラをまともに使うのも初めて!
(旅行出発の数日前にちょっとだけ取材に使っただけ)
なので、写真は普通です。うまくないです(涙)。

慣れるには慣れろ!まずは乗っていく飛行機を撮ってみました。
曇っているのは朝がまだ早いからだと思います。
羽田空港の中に入って感動したのは…待合室に立派なマッサージチェアが!!!
10分200円でふくらはぎまでバッチリやってくれるので、思わず2回も座っておりました…。

那覇着!
乗換を待っている時に海が見えるのに気づいて撮ってみましたが…うーん、なんとかわかる程度?
石垣島は那覇からさらに約45分だそうです。

そして45分後…飛行機から直接地面に降りましたヽ(´ー`)ノ
せっかくなので、あんまり近づけないエンジンを撮ってみました。吸い込まれるぞーっと言われましたが…そこまで近づくほどバカじゃないです(-_-;)

石垣島に着いて早速、お腹が空いたと飛び込んだ八重山そばのお店の中です。
ここで飲み食いした人の名刺が壁いっぱいに張られていました。

そのお店の照明。
かごと裸電球が暖かい感じでした。
しかし…想像していたよりも現地は暑かったです!
もっと湿気がないかと思っておりました。東京の暑さをもっと強烈にした感じにびっくりでした。
そのうちつづく…(?)
金額的に高くて、「沖縄行くならハワイの方が安い」と聞かされてきたため、一度行ってみたいと思いつつ、その金額に恐れをなして現在に至っていたのですが…^^;
ちょっと早めの夏休みを取り、沖縄本島を飛び越えて石垣島へ行ってきましたヽ(´ー`)ノ
という訳で、ブログのデザインも南の島系に!
…と、今回はご報告だけで…
もうちょっと仕事に余裕が出てきたら、写真とか載せてみようと思います^^;
観光用の写真を見て、「絶対これ色補正してる!」と疑っていたのですが、「あの写真の色は本当だった…」と実感した旅でした^^
…つづく…
先日、会社に以前一緒にお仕事をしていた方が、赤ちゃんを連れてやってきました。
ちょうど1歳くらいになるでしょうか、ぷくぷくとまあるいかわいい女の子です。
ご機嫌がよかったのか、眠くなるまでは、ニコニコ、キャーキャーと愛想がいい!
そんな赤ちゃんを見たあと、この記事を読みました。
しばらくすると消されてしまうかもしれないので、記事をコピーしました。
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【北京20日椛島滋】「ママはいつまでもあなたを愛している」。中国・四川大地震で、救出された男の赤ちゃんを抱きかかえるように死んでいた母親が、携帯電話に愛するわが子へ最後のメッセージを残していたことが、中国国内で感動を呼んでいる。20日までに国営新華社通信やラジオ局の中国国際放送局が伝えた。
壊滅的な被害を受けた四川省綿陽市北川県で、地震発生翌日の13日昼、救助隊員が廃虚の下から、四つんばいの状態で天井の下敷きになっていた女性の遺体を発見。隊員は探知棒で他の被災者を捜したが反応はなかった。しかし、救助隊長が女性の身体の下を手で探ったところ、赤ちゃんを発見。「急げ、生きているぞ」と大声で叫んだ。
赤ちゃんは生後3、4カ月。黄色い花模様が入った毛布にくるまれ、母親が必死にわが子を守ったため、けがひとつなかった。
駆けつけた医者が赤ちゃんの身体検査をしようとした際、毛布の中から携帯電話を発見。母親が息を引き取る前に残したメールには「私のかわいい子よ。もしあなたが生きられるなら、ママを忘れないで。ママはいつまでもあなたを愛しているのよ」と書かれていた。
この携帯電話は救助隊員に次々と回され、皆、あふれる涙を抑えきれなかった、という。
=2008/05/20付 西日本新聞夕刊=
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最近では、親子で傷つけ合うような事件が多くなって、悲しい思いを抱くこともありますが、これはまさに母の愛…。
仕事中に読んでしまったので、涙ぐんでしまったのをごまかすのに必死でした^^;
そういえば、以前に読んだ飛行機事故の記事にも同じような母の愛のお話しがありました。
緊急着陸だったか、滑走路上での墜落だったか忘れてしまったのですが、機体は炎上。機内に残された人は全員死亡かと思われた中、あるお母さんが赤ちゃんを自分の身体で守って赤ちゃんは無傷。お母さんは亡くなっていたそうです。
…なんだか母に逢いたくなりました…
すでにご存知の方も多いと思うのですが、Googleに会員登録をしてから、Google Analyticsサイトではき出されるトラッキングコードを各HTMLの、




