A Perfect World


前に前に進むのだ!
by floorly
プロフィールを見る
画像一覧
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

うれしい…間違い?

今日会社でお昼を食べた後、近くまで買い物に出かけて
その帰りにふと思い立ってスタバに行きました。
フラペチーノ系、好きなのですがさすがにこの寒さ…。
でも甘すぎるのもイヤなので、いつのもカフェミストと
最近お気に入りのシュガードーナツをゲット。

会社に戻ってカフェミストすすりながら仕事をしておりました。
…さて、もうすぐ17時。お昼が微妙だったので、そろそろおやつの時間!
足下に置いてあったスタバの袋からいそいそと紙袋を取り出します。

…ん?何かおかしい…この違和感はなんだろう。
がさがさ…
…!?こ、これは!?
出てきたのはなんと、「ニューヨーク・チーズケーキ」
どうりで黄色いし、ぺったんこなわけだ…。

頭の中はドーナツ一色だったのに、これはどうしてくれよう…。
取り替えに行くには遠いし、時間経ちすぎてるし。
あれ?でもちょっと待って。
このチーズケーキってドーナツの倍以上の値段では?

…ふっ、今回は見逃してやろう…。
[PR]
by floorly | 2005-03-29 16:49 | Diary

日刊floorly新聞3/24 (木)

blue_koichiroさんの日刊blue_koichiroへのトラックバックです。

日刊floorly新聞3/24 (木)

交通安全キャンペーン

floorlyは昨日、交通安全キャンペーンの一環として一日警察署長を体験した。ドライブが好きで自分でもよく運転するというfloorlyは、安全運転しないと撃っちゃうぞと言いながら拳銃を器用に指で回し、記者の一人に向かって引き金を引いた。もちろん弾は入っていなかったのだが、銃を向けられた記者はfloorlyお得意のきついジョークに馴れていなかったらしく、真っ青になっていた。floorlyは「ごめんなさい。弾を入れるの忘れてた」と冗談を続けた。その後、floorlyは安全運転の重要さについて説き、自分の免許はもちろんゴールドカードですと言って免許証を記者団に見せた。しかし、免許証の生年月日欄にはマジックで「死ぬまで18」と書かれていた。このようなお茶目過ぎるfloorlyも車は安全運転だという。


floorly、宝くじで3億円!

floorlyが1等前後賞あわせて3億円を手に入れた。「まさか当たるなんて夢にも思いませんでした。震えが止まりません」floorlyは興奮さめやらない様子で語った。しかし、「使い道はどうしますか?」との質問に対しては声を詰まらせた。「実は…」1分程の沈黙を切り裂き、floorlyはさらにこう続けた。「もし3億円当たったら、指名手配ゲームをするって約束しちゃったんです。捕まえられたら3億円全部あげるって…。怖いんです!冗談ですませてくれる相手じゃないんです!助けて!!」と。どうやら追われる立場になってしまったようだ。「まるでチャンピオンですね」とジョークを言ったつもりだったA記者は、音速でfloorlyに息の根を止められた。それっきりfloorlyの消息は不明である。


floorly率いるゼガ、最新技術満載のゲームを発表!

かねてから本命と言われながらも先月の株主総会で遂に社長に就任したfloorlyが率いるゲーム機大手のゼガ(株)が、起死回生を賭けた最新のゲームソフトを発表した。これはfloorlyが5年の歳月かけて極秘裏に開発を進めてきたもので、同社の家庭用ゲーム機「ゼガタサーン」専用となっている。なんと専用コントローラには脈拍と発汗、体温と脳波まで計測する独自のセンサーがつき、プレイヤーのその日の体調や時刻、気温、バイオリズム、四柱推命に独自の占星術を組み合わせて、プレイヤーの操作を120分先まで正確に推理する。これをもとに、プレイヤーがゲームスタートした瞬間にスコアを表示してゲームを終了することが可能になった。floorlyは記者発表の席上で、「塾通いに忙しい小学生から連日徹夜の会社員まで、全ての人のニーズに応えることが出来た画期的な製品」と語っていた。 (河野功記者)

--------------------------------
うはは、確かに面白い♪
3億円、当たってみたいものだ〜!

こちらでお楽しみください→日刊あなた
[PR]
by floorly | 2005-03-24 12:53 | Web

同僚の微妙なひと言

仕事の忙しさがなんとなく一段落着いたかな〜っと思う今日この頃。
三連休を挟んではいるものの、疲れは取れません。
なんかまた夜熟睡できなくなったような…
三連休は思いっきり寝坊してやるー!っと誓ったものの、土曜日は
セールス(フェイシャルエステの勧誘)、日・月共に宅配が午前中に…。
それでそのまま起きるものの、夜は夜でよく眠れない…っと
なんだか慢性寝不足状態です。

今日が一応提出日だった↓に出てきた某大企業のNさんの要望で
「タダ」でウェブの更新マニュアルを先週の金曜から作っておりました。
疲れの取りきれなかった連休明けの昨日、なんとか一通り制作した
そのマニュアルをプリントアウトしてチェックしておりました。
当然、机に置いたまま読むので、うつむき加減。

そこへ登場した同世代の同僚(男性)。彼は私が寝不足気味なのを
知っているのですが、そこへひと言。
同僚「floorlyっちゃん、ちょっと寝不足気味の方がきれいに見えるよ」
私「はぁ?」(なんか相反する言葉が聞こえたような?)
同僚「なんでだろうなぁ」
私「そりゃ、一体どういう意味で?なんか、あんまりうれしくないのは気のせい?」
同僚「いやー、なんていうか、ちょっとやつれた感じがいいんじゃない?」
私「それってさ、褒めてるの?」
同僚「そりゃ、褒めてるさー」
私「…なんか、微妙にうれしくない…」

…微妙…です。
[PR]
by floorly | 2005-03-23 18:20 | Diary

ちょっとうれしかった事

うちの会社ではお昼の時間がまちまちです。
というか、最初の会社以外は、お昼の時間が適当だったので、
12時台の大変混み混みタイムを避けて、13時以降に行くパターンが多いのです。
最近、一緒にご飯を食べる同僚(女の子)達はお弁当を買ってくる事が多いので、
お昼くらい外に出たいぞーっという場合は一人で食べに行ったりします。

まだ今の会社に入ったばかりの頃、連れて行ってもらった某おそば屋さん。
なんとランチを15時までやってくれているので、週に一回は駆け込みます。
そんなことを続けていたら、店員さんに顔を覚えられました^^;
女一人で14時過ぎとかに駆け込めば、他のお客さんも少ないし、
目立ちますなー^^;

昨日も14時過ぎに駆け込んでランチを食べておりました。
その時のお客さんは私一人で、就業時間を終えた店員さんが3人、
まかないを食べておりました。
そこへ他の店員さん(顔見知り)がもらいものと思われるお菓子を持って登場。
(おっと、じろじろ見てはいかん!)
と思い、食べることに専念してました。

その後、他にお客さんが2組入って来た頃にはほぼ食べ終わり、
持参した本を読んでいました。
そこへかの店員さんがお茶を持ってきてくれたのですが…なんと!
先程のお菓子が私の目の前に!
「もらいものですが、持って帰って食べてください^^」
(物欲しそうな顔をしていたのかしら;;)と一瞬思ったけれど、
ありがたくいただいて帰りました。

なんか、うれしかったです^^
[PR]
by floorly | 2005-03-17 12:45 | Diary

行動に移せるか、見てるだけか

cosicosi3のブログ経由で読ませて頂いたsofiaさんの思うだけじゃへトラックバックです。

sofiaさんの記事を読ませていただいて、私もふと思い出した事があります。
留学時代、夏休みとか冬休みで日本に戻ってくる時は、免税店等々で
必ずおみやげを買っていきました(安いからですが^^;)。
そしてそのおみやげとスーツケースを持って、成田から新宿駅へリムジン(バスです、バス!)で移動、
そこから電車に乗って実家に戻っていました。

アメリカに戻る時は両親のどちらかが必ず送りに来てくれたのですが、
帰ってくる時は一人の時もしばしば。
スーツケースに免税店の袋・箱…大荷物です。
[その1]
ある時、新宿駅の階段を上らねばならなくて、ぜいぜい言いながら
一段一段上っておりました。
そしたらそこを通りかかった一人のおじさん。
見かけはちょっとあちら系(失礼!)の強面さんだったのですが、
何も言わずにいきなりスーツケースを奪ったと思ったら
あっという間に階段の上まで持っていってくれました。
慌てて追いかけて「ありがとうございました!」と言ったら、照れくさそうに
片手を上げて去っていきました。

[その2]
またまたある時、その1とまったく同じ状況で階段を上がっておりました。
そしたら後ろから来た一人のおばさまが、「あら、重そうね!」っと言って、
一緒にスーツケースを持ってくれました。
スーツケースを運びながら、「今時の若い子は冷たいのねぇ…」とぼそっと。
お礼を言ったら、「気を付けてね〜」っと去っていきました。

何度か同じような荷物を持って移動していて、助けてもらったのは2回だけでした。
もんのすごく嬉しかったので、今でもはっきりと覚えています。
でも実際、同じ事が自分にできるのか…と思うとどうだろうって考えてしまいます。
照れくさかったり、手を貸して断られたらどうしようとか思ったり。
女性の運転手さんや、cosicosi3のように実際に行動できる人こそ
本当にすばらしいと思うし、本当にうらやましい。
電車の席を譲るくらいしかしたことないけど、ちゃんと行動できる人になりたいです。

[おまけ]
上記の荷物をやっと電車に持ち込んで、一生懸命網棚に上げていたら、
斜め後ろの席にいた、スーツ姿の若者(当時は私よりも年上)2人に
「海外旅行であんなに荷物持ってる人見たことないよ(笑)」と言われました。
旅行じゃないし、おまえらにそんな事心配されるいわれはない!と思いましたが
そこは黙っておきました。
[PR]
by floorly | 2005-03-07 23:01 | Diary

こんな人と仕事なんてできません!(毒)

ここのところ、ずーっと忙しい仕事がある。
某大会社の某ウェブサイトの新規立ち上げの仕事なのだが、
制作期間が短い割に予算が多くついたので、スケジュールが大変なのだ。
一応、最終クライアントにもプロジェクトチームっぽいメンバーがいて、
その中の一人が(まあ、他のメンバーに押しつけられたっぽく)、
うちとの間に入っている代理店とやりとりをしていた。
この最終クライアントを仮にNさんとしよう。

----------- Nさんのしでかしてくれた事軌跡 -----------
・サーバを決まった日に立ち上げるにはサインの入った書類を
○日までに送ってくださいとお願いしていたのに、実際に送ってきたのは
その8日後。原因は書類を出張に持っていったらしい。
・制作したサイトをテストサーバで確認できるようになっていることを
上司にまったく報告していなかった。
・最初のアップ予定日にアップできないという事を上司に報告していなかった。
→上司は当日その事実をしって激怒(当然だ…)。
・先にもらっていたペーパーはテキスト原稿にならない事を何度も言っていたのに、
実際にもらえたのは本アップ予定日の5営業日前、しかも口頭、しかもその後
リライト。
・文章のリライトはタイトルとリード文だけだったはずが、急に全部やってくれと
言い出した。
<ポイント1>最終クライアント4人の間でまったく意識が統一されていないらしい。
<ポイント2>Nさんは上司、他のメンバにほとんど報告をしていない。
<ポイント3>いつも代理店と制作会社は悪者にされるのだ。
------------------------------------------------------------------
さらにこのNさん、先週の金曜、代理店を通さず直接電話してきて
開口一番、「土日よろしくお願いしますねー」(うちは週休二日です)
…あなたも社会人ならもっと言いようがあるでしょうに…。

サーバが予定通りにアップできなかったのも、サイトが立ち上がらなかったのも、
私が毎週末休日出勤してるのは、Nさん、すべてあなたのせいです。
あなたがどんな大企業にいてもまったく関係ないのです。
どんなおいしい仕事でも、もうあなたとは二度と仕事したくないです。

…失礼しました。あんまり頭に来たので、毒を吐いてしまいますm(_ _)m
[PR]
by floorly | 2005-03-02 15:35 | Business

Outside Links

最新のトラックバック

ホワイトバンドとSTAN..
from 天下一ケンチクンへの挑戦  ..
ホワイトバンド
from KICKSBIZ-スニーカー..
ホワイトバンドを身につけ..
from 自然の法則って?
ケガをする。
from 逃げ水を追う
チーズケーキ
from これはおいしかったチーズケー..

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧